高校生が「いのちの教科書」=被災体験、対策伝える−宮城・女川

時事通信
2017-03-19

東日本大震災で大きな被害を受けた宮城県女川町の高校生らが、教訓を後世に残すため「女川いのちの教科書」を自費出版した。「1000年後の命を守りたい」と自らの被災体験や津波対策をまとめ、完成した教科書が18日、同町内で披露された。

全文は下記

http://www.jiji.com/jc/article?k=2017031800592&g=soc

他の見出し