精神科隔離が14年度1万人突破 拘束も最多更新、実態調査へ

中日新聞
2017-03-21

精神科病院で手足をベッドにくくりつけるなどの身体拘束や、施錠された保護室への隔離を受けた入院患者が2014年度にいずれも過去最多を更新したことが、厚生労働省の集計で分かった。隔離は調査が始まった1998年度以来、初めて1万人を突破した。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017032001001364.html

他の見出し