ロヒンギャ迫害で「違法な殺人」 国連の人権部門トップ

朝日新聞デジタル
2017-09-13

ミャンマーの少数派イスラム教徒ロヒンギャの人々に対する迫害が深刻化している問題で、AFP通信は12日、国連安全保障理事会が13日にも緊急会合を開くと伝えた。同通信によると、11日にジュネーブで始まった国連人権理事会の第36回定例会合で、ザイド人権高等弁務官が、30万人以上が難民となっている現状を「民族浄化の典型」と非難。数時間後、緊急会合の開催が発表されたという

全文は下記

http://www.asahi.com/articles/ASK9C6J0KK9CUHBI03H.html

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