ロヒンギャの性的枕s被害、安保理で実態を報告

YOMIURI ONLINE【ニューヨーク=橋本潤也】
2017-12-14

国連安全保障理事会は12日、ミャンマーのイスラム系住民ロヒンギャが難民化している問題を協議した。

国連の事務総長特別代表で紛争下における性的暴力の問題を担当するプラミラ・パッテン氏が、ミャンマー政府軍の兵士が夫や父親の目の前でロヒンギャ女性に性的な暴行をするなど、広範囲かつ組織的に行われる暴行の実態を報告した。

全文は下記

http://www.yomiuri.co.jp/world/20171213-OYT1T50103.html

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