終末期患者と対話重ねて…厚労省、医療指針初の改定へ

YOMIURI ONLINE
2018-01-16

厚生労働省は、延命治療の中止手続きなどを定めた、人生の最終段階(終末期)の医療に関する指針を初めて改定する方針を固めた。

患者や家族、医師らが治療方針などを繰り返し話し合う「アドバンス・ケア・プランニング(ACP)」に取り組むよう医療従事者らに求める。患者の思いを家族や医師が共有し、本人が望む「最期」を迎えられるようにする。

全文は下記

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20180115-OYTET50011/?catname=news-kaisetsu_

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