自殺者数、未成年だけ増加…最も多いのは40代

YOMIURI ONLINE
2018-01-20

厚生労働省と警察庁は19日、2017年の全国の自殺者数(速報値)が前年より757人少ない2万1140人となり、8年連続で減少したと発表した。

厚労省によると、年代別では40歳代が最も多い3416人(前年同期比49人減)で、50歳代3282人(同90人減)、60歳代3083人(同273人減)などの順。未成年は前年同期に比べて29人増の516人となり、20歳代も2053人(同5人減)で減少率は鈍かった。

全文は下記

http://www.yomiuri.co.jp/national/20180119-OYT1T50065.html

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