【まとめて読む】腎臓移植をへて妊娠、男の子を出産

朝日新聞デジタル【鍛治信太郎】
2018-01-22

東京都に住む会社員女性(30)は中学生で腎臓の機能を失い、高校生で腎臓の移植手術を受けました。25歳で結婚し、昨年5月に男の子を出産しました。移植手術を受けた人は免疫抑制剤などをのみ続けなければなりませんが、その中には胎児に悪影響を及ぼす薬もあります。腎臓の機能を守りつつ薬を調整し、不妊治療にも取り組みました。子ども産もうと決めてから4年間。様々な苦難を乗り越えてきました。

全文は下記

https://www.asahi.com/articles/SDI201801191506.html?iref=com_apitop

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